ふれあい館ギャラリーにて「山野草展」開催

ふれあい館ギャラリーでは「赤石山草会 春の山野草展」を開催します。
毎回人気の、可憐で清楚な風情の山野草展。
期間中には販売会や苔玉教室を行います。

▼開催期間
2018/4/7(土)~4/30(月)

▼開催場所
ふれあい館ギャラリー(ふれあい館)

入場無料

霧の森ギャラリーにて「陶人形 夢わらべ 善めいの世界展」開催

霧の森ギャラリーでは「陶人形 夢わらべ 善めいの世界展」を開催します。
ほっこりとした夢わらべとの出逢いをお楽しみください。
幼少の頃を思いださせてくれるわらべ達です。

夢わらべ

▼開催日時
2018/4/1(日)~4/30(月)

▼開催場所
霧の森ギャラリー(菓子工房新宮本店2F)

入館無料

 

春メニュー、続々登場

霧の森に春到来。
3/17(土)より春のメニューが続々スタートします。


▼霧の森ロール 桜(ホール1000円+税/ハーフ550円+税/カット260円+税)

霧の森ロール 桜

ふわふわロールに春到来。
桜花を散らし、桜あん入りのクリームをそっと包みました。
ほんのりと優しい春の便りをお楽しみください。

販売期間
4/8(日)まで

販売店
・新宮本店:ホールのみ
・松山店:ハーフのみ
・茶フェ(イートイン):カットのみ


▼桜抹茶オーレ ホット/アイス(各500円+税)

桜抹茶オーレ

新宮産かぶせ抹茶に一足早い桜便り。
桜あんを加えたほのかに甘い生クリームを浮かべ、桜吹雪を散らしました。

販売期間
4/8(日)まで

販売店
・茶フェ(イートイン)


▼桜セット(710円+税)
桜抹茶オーレ ホット/アイス
霧の森ロール 桜

桜あんの優しい甘さが春を告げる、桜づくしのセットです。

販売期間
4/8(日)まで

販売店
・茶フェ(イートイン)


▼桜餅(5個入・200円+税)

桜餅

販売期間
4月中旬までの予定ですが、なくなり次第終了

販売店
・新宮本店
・松山店


▼選べる春の茶店セット(850円〜1050円+税)

選べる新宮茶と3種のお菓子のお得なセットです。

〈新宮茶1種類〉
下記より一つ選んでいただけます。
※極上煎茶「長寿やま」の場合のみ1050円+税になります
・かぶせ抹茶
・ほうじ挽き茶
・かぶせ茶「やまの気」
・極上煎茶「長寿やま」
・番茶上青柳 漬物つき

〈お菓子3種類〉
・霧の森大福
・茶店のだんご 桜あん
・桜水ようかん

販売期間
4月末までの予定ですが、桜あんがなくなり次第終了

販売店
・街道茶店


▼春のセット(150円+税)

春のセット

桜餅とよもぎだんごのセットです。
平日5セット、土日祝日10セット限定です。

販売期間
4月末までの予定ですが、桜餅がなくなり次第終了

販売店
・街道茶店

ふれあい館ギャラリーにて「伊藤昭男 似顔絵展」開催

ふれあい館ギャラリーでは伊藤昭男さんの似顔絵展を開催いたします。
開催期間中の週末には有料にて似顔絵実演会も行います。

伊藤昭男 似顔絵展

▼開催期間
2018/3/3(土)〜25(日)
※休館日:毎週月曜日 祝祭日の場合は翌平日

▼l開催場所
ふれあい館ギャラリー(ふれあい館)

入館無料

 

霧の森ギャラリーにて「大カイグリ展」開催

「絵画教室カイグリ」のはじめての作品展。
こどもからおとなの生徒さんが一年間に制作した作品を展示いたします。

大カイグリ展

▼開催期間
2018/3/1(木)〜18(日) → 好評につき、3/25(日)まで延長します
※休館日:毎週月曜日 祝祭日の場合は翌平日

▼l開催場所
霧の森ギャラリー(菓子工房新宮本店2階)

入館無料

霧の森コテージ温泉棟再開の見込みについて

いつも霧の森コテージをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

霧の森コテージに設置しております宿泊者専用温泉棟(霧の湯・森の湯)は施設修繕のため2017/7より入浴のご利用を休止しておりますが、このほどようやく目処が立ち、2018/4末に再開できる見込みとなりました。

誠に申し訳ありませんが、修繕工事に当初見込より時間を要し、現在のところ2018年5月末を目標に鋭意工事を進めております。コテージご宿泊の皆様方にはご迷惑・ご不便をおかけすることをお詫び申し上げます。

このほどようやく目処が立ち、2018/6/1(金)に再開できる見込みとなりました。

お客様には長らくの間大変ご迷惑をおかけしましたが、まもなく再開の正式な日程をお知らせできると思いますので、続報を今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。

再開のお知らせ

塩塚高原山焼きバスツアー

春を呼ぶ新宮の風物詩「山焼き」は昔からの伝統が今も受け継がれています。

山焼き

霧の高原では、この山焼きにあわせ、恒例の「塩塚高原山焼き やまびこバスツアー」を開催します。

山焼きの見学に、バーベキューハウスでのお食事と霧の森交湯〜館でのご入浴をセットにし、さらに霧の森から霧の高原までの往復送迎バスまでご利用いただける大変お得なツアーです。

心おきなく炎の帯と煙が愛媛県側の約20haもある塩塚高原を2時間かけて包み込む壮大なスケールをお楽しみください。

■日程
2018/4/1(日)
※当日悪天候の場合は、4/15(日)に順延

■予定
8:00 霧の森第1駐車場に集合、受付
8:15 送迎バスで高原へ向けて出発!
8:50 塩塚高原学童広場到着
9:00~11:30 山焼き観覧
 ・ぜんざい、お茶をお召し上がりいただけます
12:00 霧の高原バーベキューハウスにて昼食
13:00 送迎バスで霧の森へ向けて出発!
13:45 霧の森到着、自由行動、自由解散
 ・霧の森交湯〜館の入浴券つき
 ・茶フェ、茶室、ふれあい館、馬立川の散策など

※内容変更の場合もございますのでご了承ください

■定員
28名(※最少催行人員10名)

■参加費(税込)

  • 大人(中学生以上)3500円
  • 子供(小学生)2500円
  • 幼児(3歳以上)1000円
    ※2歳以下無料

料金には、下記のものを含んでいます。

  • 往復送迎バス
  • 高原での昼食(バーベキュー)
  • 高原でのぜんざい・お茶のふるまい
  • 交湯〜館の入浴料

■その他

  • 実施日の1週間前までお申込を受付いたします。申込は先着順です。最大人数に達した場合は締め切りますのでお早めにお申し込みください
  • 当日の朝7時の時点で、開催の可否を高原スタッフよりご案内します
  • 山焼き実施中は立入区域の規制がありますので係員の指示に従ってください
  • 昼食時の追加オーダー、ドリンクは別途料金が必要です
  • 交湯〜館の営業時間は10:00〜21:00(入館20:30まで)です。タオルはご持参いただくか、販売またはレンタルもございます

■受付
3/6(火)午前9時から

■お問合せ・お申し込み
霧の森(0570-07-3111)

霧の森コテージディナープランがリニューアル

2018/5/10宿泊分より、霧の森コテージのディナープランがリニューアル! ご予約は2/10より受付となりますので、どうぞご利用ください。

【しし肉と鹿肉の炭火焼き御膳】宿泊代+3519円+税
【茶釜うどんの和風膳】宿泊代+2593円+税
【いの鹿カレー洋風膳】宿泊代+2593円+税

なお、ご宿泊ではないお客様も、5/10より同じメニューをお召し上がりいただけます(前日までの予約が必要なメニューです)。


しし肉と鹿肉の炭火焼き御膳▼しし肉と鹿肉の炭火焼き御膳(3519円+税)
~野性味あふれる猪・鹿肉を炭火でこんがりいただく! 山里ならではの贅沢~

しし肉と鹿肉の炭火焼き
チョウザメの刺身
鹿肉のトマトソース煮
アメゴと鮎の唐揚げ
小鉢
香の物
白飯
みそ汁
デザート

しし肉は脂身が美味で有名な食材で、鹿肉は高たんぱく、鉄分も豊富なのに低カロリーでヘルシーな食材として注目されています。その新鮮なお肉を炭火で頂く「しし肉と鹿肉の炭火焼」や香ばしくサクっと軽く揚がった「アメゴと鮎の唐揚げ」、地元法皇山脈の自然の湧水で育てられた癖のない上品な味わいの「チョウザメの刺身」、デザートは愛媛のお茶どころとして有名な地元の香り豊かなかぶせ抹茶を贅沢に使用した名物「霧の森大福」など、山の幸、川の幸をまるごとお楽しみいただけます。


茶釜うどんの和風膳▼茶釜うどんの和風膳(2593円+税)
~香り豊かなお茶の風味に舌鼓! お茶どころならではの味わい~

茶釜うどん
チョウザメの刺身
鹿肉の和風ステーキ
揚げ出し豆富
小鉢
香の物
白飯
みそ汁
デザート

愛媛のお茶どころとして有名な新宮の茶葉を贅沢に練りこんだ「茶釜うどん」やヘルシーな「鹿肉の和風ステーキ」、地元の自然湧水で育てられた「チョウザメの刺身」、デザートは名物「霧の森大福」など、お茶どころの名物をお楽しみいただけます。


いの鹿カレー洋風膳▼いの鹿カレー洋風膳(2593円+税)
~スパイシーなワイルドカレー! 山里で猪・鹿肉を堪能~

しし肉のステーキ添え鹿肉カレー
チョウザメのカルパッチョ
温玉シーザーサラダ
デザート

しし肉・鹿肉を贅沢に使った「しし肉のステーキ添え鹿肉カレー」や 白身で弾力がありさっぱりとした淡泊な味わいの「チョウザメのカルパッチョ」、デザートは名物「霧の森大福」など、霧の森ならではのお料理をお楽しみいただけます。


いずれのメニューにも「法皇キャビア」(1瓶20g)を9260円+税にておつけできます。

雪の霧の森

昨日からの雪が積もって、今日は白っぽい霧の森。まだ時折雪がちらついています。

雪の霧の森(2018/2/1)
雪の霧の森(2018/2/1)
雪の霧の森(2018/2/1)

そういえば昨日、東京の百貨店で大福の販売をしていたんですが、手伝ってくれた百貨店のスタッフが「雪の森大福いかがですかー!」と声を張り上げてくれていましたが、「雪の森大福」もそれはそれで美しい名前ですね。

雪の霧の森でふとそのことを思い出しました。